日本ハム中田翔内野手(20)が、元巨人大森、元西武ポールが持っていたイースタン・リーグのシーズン本塁打記録「27」を塗り替えた。1軍選手登録されているものの、出場機会が少ないこともあって湘南戦に出場。1回2死の第1打席、カウント2−1から、小林太志投手(26)の132キロスライダーを左中間場外にまで運び27本塁打と肩を並べると、続く3回2死の第2打席には直球を再び左中間まで運び記録更新。ベンチ前では右手をあげて喜びを表した。[日刊スポーツ]

まずはおめでとうございます。
少なくとも、大砲としての資質はプロでも屈指のものという証明はなされたわけですので、あとは一軍での実績…といったところでしょうか。
現在は一塁は高橋信二ががっちりと確保しており、外野コンバートという話も出てきております。
来年は開幕からチャンスが与えられるとは思いますが、そのチャンスをしっかり逃がさないよう、活躍をしてほしいところです。
後は昨日の走塁ミスのような事をしないようにしてほしいですな。
あれは2−3だったという事を差し引いてもひどいですし。
じっくり基礎も固めてほしいものです。

posted by ざわ at 18:26| 東京 ☁|
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あとバットに当てる力…ですか
4人目の捕手として1軍にいたかったサネ・・・
(AA略)