「CO・OP」ブランドの信頼が揺らいでいる。消費者が被害に遭った中国製冷凍ギョーザによる中毒事件3件のうち、2件は生協の商品で、3日にも有機リン系殺虫剤メタミドホスが微量ながら検出され対応に追われた。各生協の職員は宅配先に「おわび行脚」を続ける。昨年の北海道・ミートホープ社の牛ミンチ偽装事件で自主回収に苦しんだ教訓は生きなかったのか。[毎日.jp]
実は我が家、先週CO-OP deliの会員になりました。
んでもって、今晩その担当者から電話がかかってきました。
生協職員(以下、"生")「中国のギョーザの件でご心配かけております」
嫁「大変ですねぇ」
生「もしかして、今週ご注文いただけなかったのは、それが原因でしょうか?」
嫁「いえ、今週注文するものが無かったんで」
生「そうでしたか。(ホッとした感じ)」
嫁「はい」
生「では、また来週のご注文、お願いします」
嫁「わかりました」
生「今後とも宜しくお願いします」
嫁「はい」
…生協職員も大変だ…
ともあれ、信用回復に努めてもらわないと…せっかくCO-OP deliに加入した意味が無いというもの。
とりあえず「働け」
2008年02月04日
この記事へのトラックバック






日本の検疫もそこまで見ないし・・・・食品テロという名のテロではないか???一種の謀略のメッセージ。中国の悪口を言うと痛い目にあうぞ。日本は中国の食料を輸入して依存している癖に、中国に文句言うなと・・・・・・。