秋田県藤里町で2006年に発生した連続児童殺害事件で、殺人と死体遺棄の罪に問われた無職畠山鈴香被告(34)の論告求刑公判が25日、秋田地裁(藤井俊郎裁判長)で開かれ、検察側は「矯正は不可能」と死刑を求刑した。[NIKKEI.NET]
まだ求刑段階で判決が出ているわけではないので、なんとも言いがたいですが、まぁ予想通りの求刑ですな。
判決が出されるのは3月19日。死刑になるかそれとも無期懲役どまりか…どっちかしかないと思ってます。さすがに被告側弁護の責任能力欠如は立証できそうにないですし。
どうなることか…
2008年01月25日
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いずれにせよ、判決を見てみないとわかりません。