2011年05月01日

[11Fs]引き分けで首位堅持

 日本ハムの斎藤佑樹投手(22)は、開幕からの3連勝をつかみ損ねた。5回を終えて3−1と勝ち投手の権利を得ていた。だが、主軸から始まった6回に連打を許して同点とされる。新人右腕は「あの点を守れなかったのは悔しい」とさえない表情だった。[日刊スポーツ][日刊式スコア]

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 打線が苦手の帆足から3得点も、先発斎藤佑樹が追いつかれてしまい、そのまま延長10回の引き分け。
 まぁ、首位にいる段階ですので負けなかった…この点を評価すべきではないかと。

 これで西武3連戦は2勝1分。開幕カードの2連敗の借りは返したということでよしとしておきましょう。
 あとは1日あけて大阪に行ってのオリックス戦で首位固め。期待します。

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posted by ざわ at 22:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日本ハム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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